実家に戻ってきてそろそろ1年半。
富山での生活も完全にペースを掴んだので、東京での生活を振り返り
どこがプラスでどこがマイナスだったのかレポートしたいと思います。
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◎富山に戻って良かったこと。
・自然がいっぱい。
・なんでも空間がひろい。
・時間の流れがゆっくり。
・優しい人が多い。
・時間にゆとりが持てるようになった。
・朝晩車通勤のため、満員電車に乗らなくても済む。
・テニスコートが取りやすい、スポーツやりやすい。
・釣りがすぐにできる。
・ガーデニングができる。
・家族がいるので、あんまり淋しくならない。
◎富山に戻って悪かったこと。
・東京での友人にすぐには会えなくなったこと。
・全体的に刺激が少ない。
・車社会のため、飲み会に参加しにくいし少ない。
・買い物の場所が少ない。
・デートできるような場所が少ない。
・一人暮らしじゃなくなった。
◎東京にいて良かったこと。
・富山に戻って悪かったことの逆。
◎東京にいて悪かったこと。
・富山に戻って良かったことの逆。
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やばい、書きながら戻るときに予想したことそのまんまだったと
気づいてしまった・・・
そうは言っても、戻るときには何だかんだで、就職の問題が一番大きいと思う。
自分の場合は決まっていたので、その辺はまったく悩む必要なかったんだけど
もし、そういうのが無かった場合は恐らく戻ってはいない。
あと、離れるときに一番気がかりというか、悩んだのが10年くらいいた場所
(東京)での人とのつながりが少なくなってしまうのじゃないかと考えたこと。
たぶん、Uターンする時にはこの2つの問題が一番大きいんじゃないかと思う。
あとの問題は、自分の趣味と価値観で受け取り方が変わるものじゃないかな。
毎日騒いでいたいのだったら、都会のほうがいいし、田舎でしかできない趣味が
あれば、田舎のほうがいいと思う人もいるだろうし。
自分の場合は、そうだなー。
本音で戻ってよかったと思います。
結局、趣味とかはアウトドア系だし、テニス好きだし。
広い空間のほうが好きだし(誰でもか。。)満員電車無いし。
リノベした部屋に住めるし。
朝にルンルンな音楽をガンガンに鳴らして会社に通勤できるし。
人との繋がりは、こちらでも新しいネットワークが少しずつできてきてます。
東京での繋がりは、双方これからも繋がっていたい仲間だと思えていたなら、
きっとずっと繋がっているでしょう。
仕事は難しいところも多々あるけれど、自主的に動かなければいけない分、
やりがいあるし。
ということで、まぁ仕事と個人の価値観の問題かと思います。
人とのつながりは、本人しだいで何とでもなるでしょう。
なんかあんまりイメージしていたこと書けなかったなー。
また、気が向いたら本件について書いてみます。
2009年12月2日水曜日
2009年11月29日日曜日
2009年11月25日水曜日
2009年11月20日金曜日
プチリノベ
部屋をリノベーションし、新しくして約8ヶ月。
お気に入りの窓なので、それからずっとカーテンをつけずじまいだったのですが、
ついに設置することにしました。
というのも、
先日、母親から、
「日本語しゃべってなかった人に道路から部屋のほう見られてたっぽいよ」
って言われたので。
男だから覗かれててもちょっとくらいいいじゃん!
って割り切りと、窓の外が森のように木々が茂っているので、緑のカーテンで
あまり見えなくなっていたってのがあって、まぁいいっかなーって。
でももう冬で木々は枝だけになりつつあるし、さすがにちょっと気持ち悪い
ので設置します。
まずは、カーテンレールが無かったので、25mmのステンレスの棒4000mmを
ざっくり切断し、取り付けました。
こんな工具を借りてきて、
このステンレスパイプを3700mmほどにカットして、
そのほかに買ってきた接続部品をインパクトドライバーで固定し、
ホームセンターで探してもよさそうなカーテンリングが無かったので、
文具コーナーでこんなの探してきました。
これを代わりにカーテンリングとしました。
こんな感じになりました。
次はカーテンを選ばないと。
休みの間に探してきてみます。
2009年11月13日金曜日
後悔を最小化する人生
ブログで気になるエントリーがあったので、コピー&ペースト。
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◎後悔を最小化する人生
http://agora-web.jp/archives/796194.html
目先の判断では人々は失敗を恐れるが、そういうリスク回避的な人生を続けていると、年をとってから後悔することになる。マーク・トゥウェインもこう言っています:「20年たてば、したことよりもしなかったことを嘆くようになる」
10年後にはきっと、せめて10年でいいからもどってやり直したいと思っているのだろう。
今やり直せよ。未来を。
10年後か、20年後か、50年後からもどってきたんだよ今。
********
未来がどうなるかなんて誰にもわからない。
でも、向かいたい未来へ自分自身で舵を切ることはできる。
僕は常に自分自身で舵をきっていきたいと思います。
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◎後悔を最小化する人生
http://agora-web.jp/archives/796194.html
目先の判断では人々は失敗を恐れるが、そういうリスク回避的な人生を続けていると、年をとってから後悔することになる。マーク・トゥウェインもこう言っています:「20年たてば、したことよりもしなかったことを嘆くようになる」
10年後にはきっと、せめて10年でいいからもどってやり直したいと思っているのだろう。
今やり直せよ。未来を。
10年後か、20年後か、50年後からもどってきたんだよ今。
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未来がどうなるかなんて誰にもわからない。
でも、向かいたい未来へ自分自身で舵を切ることはできる。
僕は常に自分自身で舵をきっていきたいと思います。
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